【露出輪姦】
乳首を捻られ無理に延ばされたても、膣穴に練り歯磨きを入れられて指でかき回されても肛門から舌を離さない私の耳に、呆れたような口調の長身の男の言葉が届きました。
「この女、頭いかれたみたいだから、あれやって犯してやれよ!」
身体を悪戯していた二人の男が離れゴソゴソとバック荷物を漁るような音が止むと、肛門奉仕をしている私の目の前に、髭面の男が髪留めを突きつけられました。
私の筒状の歯櫛が付いた髪を纏めるクリップが二つ、ポニーテールを纏める予備のゴム紐で連ねてありました。
男が股間に回ると私の股間をさらに割り開くように腰を入れ、お尻にゴム紐を回しました。
ゴム紐が延ばされる感触がし、大陰唇に髪留めが食い込みました。
男の手が股間から離れた、その瞬間、大陰唇が鋭い痛みとともに左右に割かれました。
強烈な痛みで下半身の変態的な体勢が崩れそうになりました。
その時、腰が抱くように持ち上げられ、身体が極端な弓なりにされました。
長身の男がしがみついた私の手を振り払うと、肛門の括約筋で絞められたままの私の舌を引き抜くようにしながら離れました。
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