「汚れたケツ拭いてやるからよ」と言い、私の顔に汚れたパンティを被せてきました。
顎から頭に被せられたパンティは口唇に、陰水で一番汚れた部分をあてられました。
そんな惨めな姿で側溝の羽目板の上に膝を伸ばしたまま足を広げ、四つん這いの姿勢をとらされました。
男達は何処から汲んできたのかペットボトルから何度も何度も水をかけながら、汚れた肛門を拭いながら洗浄しました。
最後に、柔らかい物で拭かれました。
拭き終わり後ろを見やると、捨てられていた物をは私のショートガードルとハンカチが黄色に染まり、テイッシュペーパーとコットンでした。
自分の惨めな姿と相まって涙か流れました。
そんなことはお構いなしに、私を冷たい羽目板に正座させると、眉なしの男がチャックをおろし男性器を被らされたパンティ越しに口唇に突きつけてきました。
パンティを顔に被ったまま、淫水に濡れたクロッチに自ら舌を突き出して男性器を舐めるという、淫芸をやらされました。
抵抗する気力さえなくした私は、言われるままに奉仕しました。
男は自分で男性器しごき、精液をパンティに飛び散らせました。
汚れたパンティが捨てられ、口を開かされて、
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