【屈辱の口唇奉仕】
真希見られながら排泄すると言う、あまりにも恥ずかしい行為をしてしまった後悔感に苛まれていると、突然、頬をビンタされました。
驚いて目を開けると、長身の男が指を下に向けていました。
私が視線を下に向けた時に、とんでもない光景が目に飛び込んできました。
信じられない表情で見つめている先に有るのは、側溝の中で糞尿にまみれている私のスーツの上下でした。
恨みと怒りを込めて睨みつけ、
「ほどいて!!」と怒鳴るように言いました。
長身の男は、
「おぉ~恐」と、おどけて言うと、不思議なくらい素直に束縛をナイフで切り、私を解放すると荷物を纏めて立ち去りました。
しかし、解放された私は立ち尽くすしかありませんでした。
周りにはバックどころか靴さえなく、残されたのは糞尿にまみれたスーツと手足を拘束されていたシャツと下着だけでした。
それもパンティストッキングとブラジャーはボロボロに切り裂かれてましたし、キャミソールも肩紐を切られ前を切り裂かれていては身につけることさえ出来ません。
唯一まともに見えたシャツも、拘束を解かれた時に切られれたのか、袖がとれ、背中が切られていました。
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