パンティを脱がされるときは足を胸につくほど持ち上げられ、全員に会陰から肛門にかけて生えている恥ずかしい毛の生え具合を見られてしまいました。
ついにパンプスさえ脱がされ素っ裸にされた私に、波のように沸いては静まり徐々に大きくなる尿意と便意が襲っています。
しゃがみ込み排泄したくても両腕を吊られてては、どうすることも出来ませんでした。
そんな苦悩の表情の私に、男達は、
「早く出してスッキリしろよ」
「女の立ちションと立ちウンコ見せてみろよ」と囃し立て、ついには、
「立ったまま垂れ流せないんなら、こうすりゃいいんだよ」と言うと、裸足の右足を持ち上げて50㎝は高さがある建物の基礎石に乗せ、破れたパンティストッキングで雨樋の金具に足を浮かして膝を縛り付けました。
左足も持ち上げられ膝をシャツの袖で縛ると、手首を拘束していた針金に結びつけられ足を宙に浮かされてしまいました。
私はM字に開かれた股間を閉じようと宙に浮いた足の指を握るようにして大腿筋を痙攣させながら立とうと踏ん張りましたが、両足が宙に浮いていては無駄でした。
腕が力尽きると、股間が割り開くように落ちてしまいました。
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