「真希ちゃん可愛い顔なんだし、もう春なんだからこんな無精髭を生やしてちゃ駄目だねぇ~」と、毬栗のように生えた脇毛を撫でられながら嘲り笑われました。
レポートの提出に追われ、お手入れを疎かにしていたのを指摘され赤面する私に追い打ちをかけるように、
「こりゃあ、下の草むらを拝むのが楽しみだ・・・」とか、
「草むらじゃなくてジャングルかな・・・」と、からかってきました。
あまりに恥ずかしい指摘に私は、アンダーヘアーをいつ処理したかを想い出していると、後ろから眉なしの男が剥き出しのショートガードルに包まれたお尻を撫でながら、ゆっくり捲れ上がったスカートを脱がしにかかりました。
ウエストから絡められ差し込まれたスカートの生地を抜くと、留め金が外されファスナーが下ろされました。
スカートがゆっくり臀部をすり抜け、太股の途中で止まりました。
60㎝以上もある側溝を足を開いて跨いで立たされている私の足を、片足ずつ持ち上げられながらスカートを抜き取られました。
下穿きのウエストのゴムに手がかかると、私は片足ずつ陰部を晒しながらパンティを脱がされる自分の姿が目に浮かび、
「自分で脱ぎます。」と叫びました。
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