【強制排泄をさせられて】
男達は、そんな私の気持ちを楽しむかのように、
「せっかくさせてやろうって言うのに、しないんなら、もっと恥ずかしい格好にしてやるよ!」と言うと、後に陣取った眉なし男が一気に肩から、前をはだけられている上着とシャツそして、フロントを切られたブラジャーを力ずくで脱がしにきました。
シャツの袖のボタンが弾け飛ばされながら脱がされ、上半身を全裸にされてしまいました。
手首の間接が抜ける強烈な痛みに漏れそうになり、必死に括約筋を締めました。
男達は苦悶の表情の私にはお構いなしに、私の右手首を掴むとフロントを切られたブラジャーの肩紐のアジャストをいっぱいに伸ばすと、手首に巻き付けて縛りました。
外れそうなっているブラジャーのホックをしっかり留め直してすと、建物の雨樋の金具に結びつけられてしまいました。
序で左手首にボロ布のようになったキャミソールを巻かれ、物置の軒から垂れ下がっていた赤茶けた針金で手首を縛られました。
両手を広げて万歳をした形に吊すと、前に陣取った長身と髭面の男が露出した脇の下を触り始め、
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