ギザギサした鱗落としの山がスリットに、さらに深く入り込み連続してクリトリスと小陰唇を刺激して充血させます。
クリトリスを、充血させた血液がドクッ・・ドクッと波打つのが解るほど勃起させられました。
私が喘ぎ声をあげ始めると、ナイフの背を充血して口を開いた小陰唇を割り、尿道口や膣口にまで強く刺激を与えてきました。
口から、初めは『ハッハッハッッ・・・』と荒い息をしてたのが、『アッアッアッッ・・・』と小さく喘ぐようになり、ついには『あぁ~~ん』と甘えたような喘ぎ声を発してしまいました。
男達に、
「ついに、発情したな・・・」
「よがり声あげやがった・・・」
とあざ笑われ、
「乳首がこんなに尖ってきやがった・・・」
「きっと、あそこは大洪水だぜ・・・」と身体の変化を言われました。
反論すら出来ないまでに燃え上がされた真希の身体は、きっとパンティをオシッコを漏らしたみたいにビッショリと淫水で濡らし、クリトリスは包皮を突き破りはちきれそうなまでに勃起させてパンティの薄い布地を持ち上げ、小陰唇は真っ赤に充血して雄鶏の鶏冠みたいになってラビアを押し広げて、涎を垂らした膣口を開いていると思います。
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