私のバックから朝買ったばかりの便秘薬を取り出し、封を切りました。
飲みたくないと、唇を真一文字に固く閉じていると、鼻を摘まれました。
息苦しさに耐えれなくなり僅かに開いた唇に、サバイバルナイフの刃先を差し込まれました。
歯に当たるナイフが口をこじ開けるように縦にされると、ついには口唇が切られないように自ら口を天に、大きく開くしかありませんどした。天を向け全開に開いた口に男は、一粒ずつ便秘薬を落としました。
喉近くに落とされた便秘薬の錠剤は、ナイフが口に入っていては舌で押し出すことも出来ず、嚥下するしかありませんでした。
20錠すべてを無理矢理飲ませられると、ナイフが抜かれると同時にペットボトルの飲み口が押し込まれました。
「薬が早く効くように」と、男達の飲みかけの500㏄のペットボトルに2/3ほど残っていたウーロン茶を流し込まれました。
苦く生ぬるい液体を噎せながら飲まされました。
口から溢れ出るのも構わずに一気にウーロン茶を流し込んだ、長身の男は、
「薬が利いて来るまで『門渡り責め』にかけててやる!!」と言ってきました。
言葉の意味すら??理解??出来ない私を後目に、
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