【ナイフを使われて】
しゃがみ込んだ私を、両脇の男達が脇の下に手を入れて強引に立たせると、長身の男が手を離しても下まで落ちないで腰に引っかかったままのタイトスカートから覗かせている食い込んだ白いショートガードルを鋭い目で一瞥すると、
「諦めの悪い女だなぁ」と言い、髭面と眉なしの男達に指示して私の両手を背中にねじ上げさせ、両方から二本のナイフでスカートを捲り上げさせ、そのまま脇腹に切っ先を当てさせました。
動くどころか身体を揺らすことも出来ないようにされ、揚げ句に後ろから二人に足を絡ませるように差し込まれ膝を外側に向けられ股を開かれました。
腰が浮くほどの『ガニ股』に股を割られ、腰が突き出しショートガードルの会陰を隠してるたった5㎝の幅しかない底布まで完全に露わにされました。
鼠蹊部に隙間が出来、陰門が覗けるかと思うほどに割り開かれました。
そんな惨めで恥ずかしい格好にさせると、長身の男は皮ジャンの懐から刃渡り30㎝はあるサバイバルナイフを取り出すと、顔に突きつけながら、
「ちったぁ素直になるように、こいつを飲ましてやる!!」と凄みのある声で言い、
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