電車の椅子に腰掛けさせられると、アナルパールの振動がオマンコにまで伝わり、淫水でスカートに染みまでできてしました。
家に着いたら、オナニーをどうするかしか考えられませんでした。
尖った乳首とクリトリスが布地に擦れ発情しっ放しの状態で、汗でブラウスを透けさせ、乳首どころか乳房の形まで浮き上がらせて、生足の内腿にオマンコのスケベ汁を垂らしながら、淫水に濡れたスカートを尻肉に貼り付かせ、やっとの思いで家に着いた時には、気が狂いそうでした。
家に入り、小走りにトイレに入ろうとした瞬間、この時間絶対家に居ないはずの夫に呼び止められました。
夫の後を発情した股間をスカートの上から押さえながら、居間に入りました。
夫は「お前じゃ、ないよな…」と言いながら、モバイルの液晶画面を見せました。
そこには、「あんたの女房、真希」とタイトルされた、恥毛をくり貫かれた下半身アップで撮した画像が映ってました。
本文には、「5:30にノーブラ・ノーパンより恥ずかしい格好でで乳首オッ立てて、マンコ洪水にして帰るぜ」と書いたコメントとともにです。
彼が送ったのは、一目瞭然です。
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