サイズが小さいノースリの白のブラウスは、胸のボタンがバストの下までしか留められませんでした。
乳房が胸元から、残骸のブラとともに半分以上露出してますし、シリコンリングでずっと勃起したままの乳首がブラウスを押し上げ、正面からも乳首が透けてますし、脇からは乳首がブラウスを押し上げた隙間から乳輪や乳首まで見えそうです。
水色のスカートはキツキツで、裏地もないストレッチ素材のミニタイトで、穿くとお尻の形はクッキリと割れ目まで浮かび上がります。
横皺をつけて伸びた下腹部は、うっすらと陰りを映しているばかりか、歩くとクリトリスが布地に擦れそうです。
何度も絶頂を極めさせられて敏感になった肉体にで、さらに火を点け、無理矢理駅に連れて行かれ、電車を待つホームで、「仕上げだ」と言われて、スカートを捲り上げられ、高校生の集団に見られながら、電池が内蔵された真っ黒な電動アナルパールをスイッチをオンにして、尻尾のように突っ込まれました。
スカートのスリットからアナルパールを覗かせて電車に乗せられました。
痒みと、沸き上がる性欲に脂汗を流して、必死の思いで我慢しました。
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