電車の時間すら忘れてイヤらしい薄笑いを浮かべながらペニスを固くして覗いているのでしょう。
私も気付かない振りをして、お尻を突き出すように出したまま、お化粧を直します。
そして、出て行く彼等の後を追うようにして、臀部を晒した格好で改札口に向かいます。
改札までの長い道のりに、下着丸見えの恥辱に興奮して股間を濡らしてしまいます。
きっとタンポンを入れてなかったら内腿にまで愛液を垂らしていたでしょう。
スカートの捲れはだいたい駅員さんが指摘してくれますが、ホームまでその格好の時もありました。(毎回違う駅でさせられます。)
指摘されて初めて気付いた振りをしてスカートを直します。
電車が来ると、トイレで覗かれた男性の一人の後を付いて最後に車両に乗ります。
この日は競馬新聞を持った中年の男性でした。
それほど混雑はしてませんが、トイレで私の恥ずかしい行為をみた男性は私のそばからは離れません。
そしてドアが閉まる瞬間、彼が私のスカートとスリップを閉まるドアに、捲るように摘んで挟んでしまいます。
快速ですから暫くの間は停まりません。
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