恥ずかしさに耐えながら和式便器にしゃがむ時には、膝下に絡み着いている下着を目一杯延ばすように足を大きく開いて、便器を抱くようにして、お尻を突き出した格好をします。
彼に近所の公園の公衆便所で、恥ずかしさに涙しながら、何度も躾られたやり方です。
床の光るタイルには、アナルどころかオマンコまで映っているでしょうし、男性がちょっと屈めば直接、女性器まで見えると思います。
そんな格好で、音消しの水も流さずにオシッコをします。
ハーブティのせいか勢いよくオシッコが出ます、気も遠くなる長い時間です。
本当に長い時間に感じられて、恥ずかしさに耳まで真っ赤になってしまいます。
最後の雫が垂れると、ペーパーで濡れた股間を見せつけるように拭います。
きっと始めて見る女性の排泄行為に声もなく見てるんだと思います。
しゃがんだ姿勢のまま、バックから3Lタンポンを出します。
包装をやぶり生理でもないのに、天を仰ぎながらタンポンを膣穴に挿し込みます。小さく喘ぎ声が出るのが恥ずかしいです。
もう羞恥心と興奮で、何がなんだか分からなくなってきます。
指で押し込んでタンポンを挿入すると、静かに立って身支度を始めます。
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