ドアを蹴飛ばす音で、きっと他の男性も振り向いたに違いありません。
私は持っていたドアノブを離します。
徐々に音もなく開いていくドアに気付かない振りをしながら、背中に熱い視線を感じて、スカートとスリップを臀部が丸出しになるまで、たくし上げます。
スカートとスリップは落ちないように髪留めでブラウスに留めます。
シーンとしたトイレの中に私の衣擦れの音だけが響きます。
フッと溜息をつき、一枚ずつ下着を膝下まで下ろしていきます。
下着を下ろす時に少し前屈みになりますから、後ろから見ると、お尻を突き出しているように見えると思います。
ショートガードル・パンストを下ろすと、小さいサイズのパンティからはみ出た、お尻の肉を見ていただきます。
パンティを下ろすのを股下で一度止め、お尻の肉付きを見ていただいてから、ゆっくり膝下まで下ろしていきます。
その時は、後ろに突き出して開き気味の股の間からは、アナルの周りまで生えている濃い陰毛が覗いていると思いまし、注意して見ればパンティのクロッチ部分(マチ)の内側に露出に興奮して出来た、染みがあるのがわかるかもしれません。
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