彼と何人かの男性がトイレに入ったのを見計らって、如何にもオシッコが漏れそうな格好で、バックで下腹部を押さえて、小走りに男子トイレに入ります。
きっと、先ほど拾ってくれた男性も後をついて入って来ると思います。
朝、利尿効果抜群のハーブティを何杯も飲まされてるので、オシッコをしたいのも事実です。
最初の時、どうしても男子トイレに入れなかったら、彼におトイレを禁じられてプラットホームの端で、立ったままで、お漏らしをさせられて、オシッコに濡れた下着とスカートと靴のまま、オシッコ臭い身体で無理矢理に電車に乗せられましたから、二度と逆らいません。
男子トイレに入ると俯いてお腹が痛いような格好でワザとゆっくりと歩いて、中の男性の視線を浴びながら、一番奥の個室に入ります。
この個室は先に入った彼がテープを使って、ドアロックどころか手を離すと静かに開きっ放しになるように、細工をされています。
ドアが少し開いているのに気付かない振りをしてドアの方に背を向けて便器を跨いで立ち、彼の合図を待ちます。
彼が別な個室のドアを軽く三回蹴飛ばすのが、誰かが個室便所に女性が入ったことに気付いた合図です。
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