女性の店員さんに、膣穴が大きいユルユルのオマンコ女で、朝からコンドームを買う(それも黒のイボ付)ヤりすぎの淫乱女だと見られてると思うと、恥ずかしくて逃げ出したい気持ちです。
買い物を終え道に出ると、3Lサイズのタンポンと黒のイボ付コンドームを袋から出し、恥ずかしいパッケージを道行く人に見せながら駅まで歩かされます。
やっと、通勤ラッシュが終りちょっと閑散とした駅に着くと、早速、彼に命令を受けます。
命令を受けた私は無駄とは知りながら、顔見知りがいないか、思わず目で探してしまいます。たとえ居ても命令を拒否は出来ないので同じ事ですが、居ないことを願わずにはいられません。
タンポンとコンドームをワザと落として、男性に拾って貰わなければなりません。
たいがいニヤニヤしながら拾ってくれて、その後も私が何かやるのかを観察する男性がほとんどです。
10:00
女子トイレの入り口に清掃中のスタンドが立つと、次の命令を実行します。(掃除のおばちゃんも、たまにはサボレば良いのにって思います。)
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