彼に頬を叩かれ無理矢理起こされた私の前には、コンクリートの桁に腰掛けた、最後の最後まで犯し続けた競馬新聞の中年男性がニヤケた顔で煙草を吸っていました。
彼は「芸をしろっ」と私に命令します。
私が何をすればよいか躊躇してると、携帯を指さしました。
メールで指示がしてあったのです。きっと遠くから眺めていた彼が、私の痴態を覗きながら次の調教を考えていたのだと想います。
私はメールを順番に開けて、命令を実行していきました。
最初に淫らな自己紹介をやらされました。
二人の前に立ち、免許証を見せながら住所・氏名・生年月日を言い、男性を信用させました。
そして浮気相手にオマンコの周りだけをくり貫くように剃毛され、それを夫とのセックスの時に見つかり離婚された事等を告白しました。
次は、ションベン芸でした。
眩しいほどの午後の日差しを浴びながら、身体をブリッジさせました。広げた足と頭の三点で身体を支えて、両手の指で思いっきりラビアを広げた格好です。
その姿勢のまま、開ききったオマンコの中を見て貰い、拡張された尿道口を彼に悪戯して貰いながらオシッコをしました。
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