そんな私の気持ちにはお構いなく、次の二人が急いで挑んできました。次々に四つん這いの私の口と膣穴を使われました。
二度目三度目を挑んで来る男性もおります。
私が感じようが感じまいがお構いなしの、まさに精液を出すだけの輪姦です。
身体をまさぐられるのも、舌使いが下手だと乳首を潰され、オマンコが緩いと肛門に指を突き立てられたり、クリトリスを潰されたり恥毛を毟られたりして私のくぐもった悲鳴を楽しんだりするだけです。
それでも段々に感じだして、自分から腰を使い出す姿を、嘲り笑われながら犯されました。
ついには膣穴に中出しまでされてしまい、途中で脱がされたパンティでオマンコを拭かれて、また次の男性がペニスを突っ込んできます。
最後には、オマンコが緩くなったと、アナルまで犯しにかかってきました。
膣から垂れる精液をクリーム代わりにして肛門を犯されました。
ほとんどの男性が去り、競馬新聞の男性だけになりました。
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