私があらがったり抵抗するどころか、逆に触りやすいようにように足を広げたり、胸を押し付けたりして協力する姿を見て、最初は遠慮がちに動いていた手も大胆に触り始めてきます。
彼が器用に背中の布地越しにブラのホックを外すと、ブラウスの上からブラのカップをズリ下げて乳首まで摘み上げられました。
ついには彼と協力してスカートの中に手を入れ、ガードルとパンスト・パンティを脱がしにかかってきます。
その頃には周りにいた数人の男性にも痴漢行為をされ始めます。
やっと次の停車駅に着きドアからスカートとスリップが外れると、数人の男性に囲まれるようにして反対側のドアに押し付けるように、連れて行かれます。
ドアを向いて立たされると、彼が目配せをしてきました。
私は彼の目配せの指示通りに自分でブラウスのボタンを外します。
やられたがってる女だと確信させるためです。
もう彼等は余裕で痴漢行為を仕掛けてきます。
後ろの男性が、肩からブラウスを脱がせ、スリップとブラの紐を肩から外し、下着を押し下げてきます。
いくら後ろを囲まれてるとはいえ、電車の中で上半身を裸にされては辛すぎます。
※元投稿はこちら >>