一通り観察が終わっても開ききった穴は許してもらえません。
異物挿入の実験をされます。
導尿されたオシッコを口に入れられたり、生きている泥鰌をオマンコや肛門に突っ込まれもします。
恐怖で目がつり上がるのが自分でもわかります。
フィストファックで泣かされるのはもちろん、開ききった膣穴に向かって立ちションもえもされます。
無理矢理、膣が裂けそうになるほどの紙粘土を詰められた事もありますし、シリコンを詰められてオマンコの型取りをされたこともあります。
でも、彼は満足はしません。彼は異常なほどに尿道に執着します。
彼のゴツゴツした指を挿入して、なぶるのが夢だそうです。
普段から彼に尿道を弄ばれて、今ではボールペンの柄ぐらいは楽に入るくらい拡張されている私の尿道に、さらに過酷な責めをしてきます。
バルーンカテーテルで尿道をさらに拡張されたり、ゴム管と浣腸器を使って膀胱に水やオシッコをたっぷり注入されて、オシッコ噴水までさせられます。
そして、ついには開いた尿道に、メンソレータムのリップを目一杯延ばして、張り型を扱うように出し入れされます。
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