拭い終わると、オマンコとアナルが汚れてないか膝を立てた四つん這いの格好をして、自分から身体を開き、指を使って割れ目まで開いて検査してもらい、お台所に行きます。(だいたいの人は、まだ汚れていると言って、股間をペーパーで再度拭きたがります。)
初対面の人にいきなり痴態を晒すのは、とても恥ずかしいですが興奮してしまいます。
相手も初めは恥ずかしそうにしていますが、その頃にはどちらの場合も、それまでオドオドしていた初めての方も、ズボンを下げて私に即八をさせてきます。
出して頂いた精液は、半分をワザと床にこぼして、四つん這いの痴態で舌と口唇で舐め取るようにすることを、彼に躾られています。
私が即八やアナル舐めをしたり、痴態を視姦されている間に、彼がお料理をテーブルに並べてくれます。
あとは淫美な恥毛を見せる穴あきパンティと、胸が両脇からはみ出る小さなエプロンだけの姿でテーブルの前に立ちます。
姿勢は両手は奴隷としての躾として彼に教わった通り頭の後ろ組んで、足を少し開き気味にして背筋をきちんと伸ばしてて立っています。
大股開きで両手でラビアを引っ張り、
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