可愛がってあげるよ!と、言いながら近づいてきました。私は、御主人様に助けを求めたのですが・・・お客だよ!と、言われました。私は、先程はお仕置きを頂きありがとうございます。理恵の身体でお楽しみ下さい。一生懸命ご奉仕させて下さい。と、ご挨拶をしました。中居さんは、ただニヤニヤしていました。中居さんは、部屋に青いビニールシートを引かれました。私は、座椅子に縛られたままシートの中央に、いきなり乳首をツネラレ、可愛いねぇ。と、言われました。御主人様と違い容赦がありません!千切れるかと思いました。中居さんは、下着を脱ぎ私も気持ち良くしてもらおうかな!と理恵の口に性器を押し付けてきました。一生懸命に舐めているとオシッコがしたいと、言われました。理恵のお口をお使い下さいと言いました。小量でしたが、とても濃い物でした。オシッコをされ気が抜けたのか、中居さんが理恵の身体に座る用に体重をかけてきました。その時、いままで我慢をしていた物が勢い良く出てしまいました。中居さんもびっくりしていました。理恵の排泄物が中居さんのスカートを少し汚してしまいました。締りの無いお尻だと言ってクリをツネラレました。アナルにバイブを挿入されガムテープで固定されてしまいました。
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