私と現在性奴隷の陽菜さんはシフトから外されており本来の看護業務の仕事はしていません。
ほぼ毎日、性処理奴隷として陽菜さんと一緒に説教部屋で待機しております。
私は夜勤の時にアナル調教や医療器具を使った調教を受けています。
たまに陽菜さんも犠牲になることが増えてきています。
説教部屋は昔使っていた処置室をベースに一部リフォームされています。
診察台と開脚台があり、床はタイル張りです。
工事現場で使う様なドリルやピストン運動させる道具に多種多様なペニス型のアタッチメントを付け替える装置も沢山置いてあります。
毎日、色々な医師たちが新調した調教具を持ち込んでくるので鞭だけでも10種類以上ありますしバイブとかもプラグとか沢山持ち込まれていて恐怖さえ覚えるほどです。
説教部屋の奥には洗体用の中規模浴場があり、天井にはリフターが設置されています。
私はココでアナル調教を受けています。
陽菜さんと一緒に浣腸を受けることもあります。
医療器具を使う調教では今までに数回経験させられています。
今後は拘束放置、大量浣腸、排尿排泄管理、尿道調教、膀胱調教、子宮調教、腸調教、吸引調教、食道調教、電流調教、女性器針縫合調教などが予定されていまるので
名前を聞いただけで絶望感でいっぱいです。
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