そして仕上げはペットシーツでの排泄です。
カーテンの向こうにはうっすらではありますが明るい外の様子が見えています。
みんなちゃんと服を着て、しちんと座って食器を使って温かい食事をとっています。
けれど私は自分で自分を痛めつけ、オマンコとアナルに異物を挿入し、床に置いた皿で伸びたカップ麺を犬食いし、そしてトイレではなくペットシーツで排泄する。
その惨めさをあためて噛み締めながら、ペットシーツのうえで四つん這いになりました。
尿意はすでに高まっているので、あとは自分の意思で膀胱を緩めるだけです。
痛みのせいか、羞恥心のせいか、あるいはオマンコいっぱいに咥え込んだおもちゃで圧迫されているせいか。なかなか出ません。
私は片方の手でオマンコに挿入したおもちゃを掴むと、勢いよくゴリゴリと出し入れしました。
途端に腰の力が抜け、ジャーッと放尿してしまいました。
一度箍がはずれると止まらなくなり、ずいぶん長く放尿しました。
まるでイッたかのような気持ちよさが駆け巡り、下半身がガクガクと震えました。
そしてやっと放尿が止まると、快感で忘れかけていた痛みが蘇ってきました。
自分に課した課題はこれで全て達成できましたが、今度は身体につけたものを外さなければなりません。
痛くて痛くて一刻も早く外したいと願ったはずなのに、外す時も激痛であることを知っています。
もちろんそのままでいるわけにはいかないので、まずはアナルの猫じゃらしを抜きました。
次にオマンコを埋め尽くすイヌのおもちゃです。
挿入した時よりオマンコは緩んでいましたが、それでも出っ張りの部分を抜くときは膣口をゴリッと広げられる感じがして、調教にも関わらず軽くイッてしまいました。
そして恐怖のサスペンダーです。
先にオマンコのビラビラを解放します。強く食い込んでいるはずなのに、変態汁で滑っているせいか最初に挟んだ場所から少しずれていました。
意を決して金具を外すとギザギザの傷がしっかり残っていました。こころなしかびらびらがさらに伸びたように見えました。
最後は乳首。
先っぽは変色してしまっています。
片方ずつゆっくりと金具を外すと血流が戻るのと一緒に激痛が蘇り、あーっと声が出ました。
乳首は赤黒くぺちゃんこになり、金具の刃が食い込んでいた部分には血が滲んでいました。
その無惨な様子に私の呼吸は荒くなり、そしてまたしても変態オマンコを濡らしたのでした。
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