私は犬おもちゃを手に取りました。
硬めのシリコンのような素材で、表面は無数のイボで覆われています。
これを変態オマンコに押し込みます。
ただ挿入するだけでもオマンコがいっぱいに引き伸ばされるくらいの大きさです。
さらにビラビラと乳首を引っ張られているため、前屈みになれずうまく挿入できません。
骨の出っ張りに変態汁を絡めて、イボイボで膣口を広げるようにグイグイ押し付けます。
痛いのに腰がカクカクなってしまい、あとからあとから変態汁が溢れてきます。
すると、ズルンッとおもちゃが入ってきましたた。出っ張りが入ってしまえばあとは押し込むだけです。
体重をかけて、イボイボで膣壁を抉られながら飲み込みました。
オマンコがいっぱいになったところで、今度は猫じゃらしを手に取りました。
取っ手の部分に変態汁を塗りつけて、今度はアナルに挿入します。
猫じゃらしの取っ手はそんなに太くないのに、体勢のきつさとあちこちの痛みに加えて犬のおもちゃで圧迫されていることもあり、上手く入れられません。
仕方ないので犬のおもちゃを90度回転させました。
イボでオマンコをゴリゴリ抉られて腰をガクガクさせながら、反対の手でアナルに猫じゃらしを押し込むとどうにか押し込むことに成功しました。
犬の首輪だけでも変態なのに、乳首とビラビラをサスペンダーで挟んで引っ張り、オマンコには犬のおもちゃ、アナルには猫じゃらし。
目の前はレースカーテンで遮られただけの窓。
誰かが通るのではないかという羞恥心と、全身の痛みに耐えながら、私は餌皿に顔を近づけました。
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