その瞬間、身震いするほどの痛みに襲われました。
なのに、ジュワッと変態汁が溢れだします。
反対側も留めなければならないのに、ヌルヌルで手が滑ってしまいます。
惨めさと痛みで震えながら、反対側のビラビラも金具で挟みました。
オマンコが痛くて、暑くて、変な冷や汗が溢れています。
けれどサスペンダーの金具はまだあと2つあります。
私は残りの金具を背中側から肩へと回しました。
そして乳房を押し上げます。
サスペンダーはギリギリ届くくらいの長さに調整しているので、思いっきり引っ張らないと乳首を挟めません。
オマンコの痛みに耐えながら貧乳を引っ張っていると、さほど刺激していないはずの乳首が勃起して硬くなっていきます。
硬くなればなるほど押し潰されたときの痛みが増すと分かっているのに。
泣きそうな気持ちになりながら、ひと思いに乳首を挟むと「あーっ!」と声が出るほどの激痛が走りました。
布地が滑らないようギザギザになっている金具部分がコリコリに勃起した変態乳首をぺちゃんこにしています。
痛くて痛くて、全身からドッと汗が噴き出し、息が荒くなります。
私はうーっと唸るような声を上げながら、反対側の乳首も挟みました。
これでようやく、サスペンダーの装着が完了しました。
乳首は限界まで上に引っ張り上げられ、オマンコのビラビラは変態汁まみれで引き伸びされています。
でもまだこれは準備が終わっただけ。
本当の調教はここからです。
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