続きを書かせていただきます。
私は男の子の耳元で『こんなことするの初めて?』と聞くと男の子は何も言わずに愛撫を頑張って続けていました。
また耳元で『気持ちよくしてくれたお礼をさせて』と言いながら男の子の前に屈み、ズボンからおちんぽを引き出し手コキを始めました。
男の子のおちんぽは主人のおちんぽとは違い鉄の塊のような硬さでお腹につくぐらい反り返っていました。
私は男の子のズボンとパンツをおろしおちんぽを咥えました。男の子は『うーー』と声を洩らし上を向いていました。
逝きそうになっている男の子を見て咥えるのを止め、おちんぽに舌を這わせました。男の子は『うーーー』と声をあげベンチを握りしめていました。
もう一度、おちんぽを咥え、激しく頭を振りながら上下すると男の子は腰をガクガクさせながら『う―ーーーー』と言いながらお口の中にドピューーーと精液を発射しました。
射精後もおちんぽは上下にピクピクしていました。若い子の精液の量はすざましく飲み干すことができなく、お口の横から精液を垂らしてしまいました。
男の子はすぐにパンツとズボンをあげ無言で走り去って行きました。
男の子が走り去ると主人が近づいて来て、チャックをおろし勃起したおちんぽを顔の前に出しました。
主人のおちんぽを咥えると頭を押さえ付けられ上目づかいで主人を見ると『若い男のちんぽは良かったかい? 腰を振りながら嬉しそうにフェラしてたね』と言われました。
しばらくフェラをさせられ、主人も私のお口に射精しました。そしてお掃除フェラをすると普段通りの主人に戻り、自宅へ帰りました。
今夜も長い文章になり、すみませんでした。
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