両側の2人の私の身体に纏わりつくような手際の良すぎる手付きで、私の服はスルスルと身体から脱がされて行きました
明るい道路を進むうちに、私は真っ赤なアイマスクと真っ赤な首輪だけを身に着けた姿で、2人の痴漢に挟まれていました
薄暗いサイドウインドウとリアウインドウ、外からは見えないと思っていても、中からは後ろから来る車の運転手が見えています
2人から麻縄で後手に縛られて、胸を縄で挟み込むような縛りで、そこまで大きく無い自分の胸が迫り出して見えて恥ずかしくなりました
そして、車の座席の四方に小型のカメラがついていて、撮影されている事を教えられました。
膝と足首を縛られて、その縄は車内の左右にある鉄の輪のようなものに通されて、2人で縄を引っ張られるうちに私の両足を閉じることが出来なくなりました。
後手縛り、足を開かされて、もし見えるとしたら後ろの車から私の身体は余すところなく丸見え、そう思うと恥ずかしくなりました。
そして2人の痴漢は容赦なく、私の身体を弄り回されてしまいました。
後ろから見える事はないとわかっていても、後ろの車を見下ろすような感じで弄られている自分が恥ずかしくなります。
仮に朧気に見られたにしても、胸から上とわかっていても、全身余すところなく晒されているような気持になります。
恥辱感に浸っている間に、2人の痴漢に指で追い込まれて行きました。
痴漢の指は、耳、首筋、乳首、おへそ、脇腹、そして太ももに陰唇、そしてお尻の穴まで、微細にバイブレートさせながら弄り回されて、もうたまらなくなりました。
後ろのドライバーが見えている、そんな状況で私は追い詰められて、気をやらされてしまいました。
まるで身体が痙攣するかのような絶頂でした。
そして、逝っても逝っても、信号で止まっても、動いていても、真横に警察署が見えていても、痴漢の指に逝かされてしまいました。
それは痴漢の指とセックスしている感覚でした。
痴漢の指に私の身体がまるで一つの動きの中で連動しているかのような感覚でした。
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