助六さん、いつもありがとうございます
そういえば、むかし助六寿司というのがあったような
関係ないとは思いますが(^^:)
主人と叔父の声がずっと聞こえていたのか?いつから消えていたのか?すらわかりませんでした
ただ、私は痴漢2人のなすがままになっていました
車から降ろされて、大きな支柱の陰ではありましたけど、そこでバックから痴漢に貫かれ、お口も痴漢に貫かれていました
彼らは無限の精力を持っているかのように、私の子宮とお口の中に精を浴び続けていました
ピルを飲まされているとは言っても、主人以外の射精を浴びるのは物凄い罪悪感を感じました
何度も何度も精を浴びて、私の見ている世界が見えているのに、どこか他所の出来事のように感じられていました
そしてそのまま、全裸のまま、大きな支柱の裏に放置されたままワンボックスが私を置き去りにしたまま出て行ってしまいました
唖然として、茫然として、支柱の陰にへたり込むように座って、まだ現実を受け入れられなくなっていた時に
黒い、窓も黒いワンボックスが近づいて来て、中から裸の男性2人が降りて来て、私は2人に立たされ連れ込まれてしまいました。
中には運転手の他に一人の裸の男性もいました。
そして中で押し倒されて、男性に覆いかぶさられ、そのまままた犯されていました
私の手足は2人の男性に押さえつけられて、順番に犯され続けました。
車は渋滞にはまったのかなかなか動かない中で、延々と男性に犯されて・・・いつに真にか運転手も交代して私を犯していたんです
はっきりと自分の子宮が男性の精に満たされているのを感じました。
子宮が自分の中で温かい何かで満たされているのを感じました
射精を受けるたびに背徳感がこみ上げて来て、その度に私は逝き果てさせられていました。
出発地に戻った時には、自分が逝き果てて、廃人のようになっていました。
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