私は徹底的に責め調教された女です。
鞭、蝋燭は当たり前、日常茶飯事でした。
緊縛逆さ吊り、水責め、石抱き。
雪の降りしきる中、立木に全裸で縛りつけられての寒冷責め。
朝夕の口舌奉仕は欠かさずに長時間の義務。肛門にまで舌を這わせることが通例でした。
今お話しした事は、私がこの家に嫁ぎし(買われて来た)18歳の時でした。
高校を卒業して間もなくのことでした。私の青春は縄と痛みと淫虐の日々でした。
どんなに辛くても耐えるしかなかったのでした。
実家が経営する工場が倒産の危機にあった為、従業員の生活の保証の為に身を売るほかありませんでした。
逃げ出そうものなら、即座にて会社は倒産に直面します。
奴隷となって、一生この身を主人に捧げる覚悟での嫁(人身御供)入りでした。
現在、58歳になった私です。振り返りますと、四十年間といった長い月日の中を調教され続けていたのだと、改めて実感します。
この他にも、主人の仕事上での接待奴隷も頻繁にありました。
妊娠を避ける為に20歳の時に、避妊手術を余儀なくされて、生涯子供の産めない体になりました。
ざっと、、この様な過去を持つ私です。
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