おはようと
あきらの性奴隷となったパイパン教師・・・あさみ
おいどうだ俺の精子の味は
両手で顔にかかった大量の精子をかき集めると、手の平に集まった精子を舐め始めた
美味しいです。もっと私に掛けてくださいとあさみは懇願する
御主人様の精子、もっと欲しいです
男も自分の精子を出し終えすっきりした表情になり、あさみに言った
またしょんべんしたくなった・・・あさみはじっと男を見つめうっとり表情で頭を下げ私に掛けて下さいとお願いする
性奴隷にはしょんべんの躾も必要だよなって言って、あさみの顔から全身に・・・シュルルルルルルと掛け始めた
割れ目から俺の尿が放出され始めた瞬間、あさみは恍惚な表情を男に見せながら、尿を全身に浴びていた。
出し終えた男に向かって、ありがとうございますと言って頭を下げていた
男はシャワーヘッドを手に取ると、あさみに向けてお湯を出した
性奴隷でもちゃんと身体は綺麗にしておかないとなって優しく体を摩っていた
そんな二人のやり取りを、あきらは浴室の鏡の中で自分のペニスを摩りせんずりして興奮していた
いいですか・・・あ・さ・み
誰にに抱かれても
あさみはあきらの性奴隷ですからね
今日も一日良い日で有ります様に
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