昼飯を終えるといとこは帰りました。
母親は駅まで見送りながら、夕飯の買い出しに行くと言い、いとこと家を出ました。
変態兄と一匹のメス犬以外誰もいなくなりました。
さっきまで子供と遊んでいた場所でメス犬を全裸にします。
すると、マン汁をたくさん吸ったナプキンが付いたパンティをレギンスの下に履いていました。
パンティの裏は油性マジックで黒くなり、昨日書いた奴隷の烙印は薄くなっていました。
これはお仕置きです。
赤面しながら言い訳と許しを請う妹を前に私は無言で椅子に座りました。
卑猥な格好でその場に立ち尽くす妹は足元にきて土下座で謝ります。
しばらくほっといてもずっとそのままの妹。
何度も謝るので許しの合図に土下座してる口元に足の親指をもっていってやりました。
すぐに舐めつく妹の後頭部をもう片方の足でグリグリ踏みつけました。
(ごめんなさい。ごめんなさい。)
と何度も言いながら足を舐め回す妹。
しばらく舐めさせてから妹を立たせパンティを脱がしナプキンを剥がし丸めて妹の口に突っ込みました。
そして股に喰い込む靴紐を引っ張るとつま先立ちになって
(ぁはぁぁぁーっ)
とメス犬らしい鳴き声を上げ腰を震わせます。さらにキツく引っ張り揺すってると体を痙攣させイキました。
そのまま紐を引きながらソファーまで連れていき私がソファーに座り妹を前に立たせました。
股縄を解きナスとナルトを自分で取り出させテーブルに置かせます。
白濁したマン汁をベットリ付けたナスと茶色い汚物色になったナルトはなんともすごい臭いです。
(よくここまで変態になったな。汚くてイヤらしいメス犬だよ。)
そう言いながら半日糸で強制勃起させられた乳首をつまみ引っ張りました。
(あっはぁぁ~!!!)
先程よりも大きな鳴き声を上げるメス犬。
私はチンポを取り出し乳首を引っ張り操作して顔をチンポに近づけました。
両乳首を引っ張られ、強く摘まれ、弄られながら息も激しく本物のメス犬のような言葉にも呼吸にもならない鳴き声を上げながらチンポを咥える妹。
暫く舐めさせてから髪を掴み口からチンポを抜きました。
そして乳首を摘んだまま妹の部屋に連れていきベッドのうえで四つん這いにさせ
(肛門にご褒美欲しいか?)
(はいっ!)
すぐさま返事すると同時に自らさらに尻を突き出してきます。
私は肛門にチンポの先を当て、そこめがけてツバを垂らしゆっくりと挿入しました。
そして完全に入りきった途端に激しく犯しました。
狂ったような雄叫びのような鳴き声がチンポを固くしさらに激しく肛門を犯します。
前後の出し入れの動きに合わせ乳首を乱雑に引っ張ると鳴き声はさらに増し、肛門が締まりました。そして肛門の奥深くに中出し。
妹はベッドにぐったりと横たわり肛門から精液を垂らしています。
私は使い終わった玩具をそのままに部屋に戻り身を整えました。
少しして部屋を
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