翌朝、なぜか早く起きてしまい、目が覚めてしまった私はまだ寝てる妹の部屋に朝勃ちのまま行きました。
天使の寝顔のような口元にギンギンのチンポの先を付けると、ビクッと目を覚ます妹。
(おはよ!)
と、笑顔で言う私に笑顔で
(おはようございます)
と返してくれ、すぐさまギンギンのチンポを咥えました。
咥えながらだんだん目を覚ましてくる妹の口からチンポを抜き
(続きは夜ね!)
と意地悪をしました。
(なんでぇ~)
と力なく枕に顔面を埋めると、またそのまま寝てしまいました。
私は誰もいないキッチンから今日の妹の相手を持ち出し、部屋に戻ると私もまた寝てしまいました。
数時間後、妹に起こされ目が覚めました。
(もうすぐいとこ来るって!)
(わかった。じゃあ準備しなきゃね。全裸になりな!)
突然のことに固まる妹。
戸惑いの表情からだんだんメス犬の表情に変わり
(はぃ。。。)
と力なく答えながら全裸になります。
今日の妹の相手はナルトとナス。
(今日一日これと遊んであげながら子供と遊んであげるんだよ)
そう言い卑猥な言葉が書かれた股間を触り、肛門の方まで汁を擦り付けて両穴を指で掻き回し、前にナス、後ろに半分使われたナルトを入れ、靴ひもで股縄をしました。
勃起した乳首は糸で強制勃起させ、ブラを着けさせます。
今日の妹の服装はチュニックにグレーのレギンスです。
股縄のままレギンスを履かせるとすぐ股間に小さな染みができました。妹はこれからこれで過ごすことが恥ずかしくて堪らないようです。
準備が終わると二人でリビングに行きました。
父親は仕事で母親がいました。
少ししていとこが来宅し、連れてきた娘はすぐ妹に抱きつきました。
妹は楽しそうに遊んでいますが、抱っこするたびにち乳首は擦れ、座り立ち上がり動くたびに妹の胎内のナスとナルトは妹を喜ばせます。
お昼近くなり母親が昼飯の準備を始めるとすぐ
(あれ?使いかけのナルトが無い)
と言いました。
近くにいた妹にも聞こえています。
妹は下を向いたまま表情は恥ずかしさで溢れています。
そのとき、子供を抱いたまま床に座ったとき体育座りのような体勢になり、股間の染みをいとこに見られたようで
(妹ちゃん生理きちゃってるみたいよ)
と小声で言われたそうです。妹は一目散に部屋に戻り、新しいレギンスを履いて戻りました。
後から聞くと、顔から火が出るほど恥ずかしかったようで、話しながら思い出すだけで股間を濡らせていました。
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