(それヒドイ。私にばっか。)
(でも嫌がってなかったでしょ?)
妹は赤面させて下を向きました。
(でももう終わりだから。すごく嫌なことしてごめんね。)
妹は下を向いたまま首を横に振りました。そして、
(嫌じゃないよ)
すごく恥ずかしそうに言いました。
(そっか。ありがと。もう寝よっか)
(もう終わり?)
(ん?終わりでしょ。終わりやだ?w)
冗談ぽく聞いた私に対して妹は赤面した顔で
(やだ。。。)
(じゃ続ける?)
下を向き無言でうなずく妹。
しかし、この展開にこれからどうすればいいのかわからず黙ってしまう私に妹は言いました。
(嫌ならいいよ。ごめんね)
そう言って部屋を出ようとする妹。
私は覚悟を決めていいました。
(いいよ。そのかわり二人の時はちゃんと敬語で話せよ。
わかった?)
振り返る妹は恥ずかしそうにうなずき
(はい)
と返事をしました。
(こっち来てここに正座してごらん)
私はベッドに座り妹を床に正座させました。
(言うことはなんでも聞ける?どんなことでも。)
(はい)
下を向き恥ずかしそうに答えます。
(俺の部屋に来るとき変態な事自分で考えてちゃんとしてきた?)
この時私は絶対してきてないだろうと思ってました。
しかし妹は、
(はい。。。)
と返事をしました。
(どんなことか見せて。)
妹は立ちあがりましたが、恥ずかしそうにモジモジしながら立ったままです。
(やめるか?)
私がそう言うと首を横に振り、恥ずかしそうにスウェットのズボンを脱ぎました。
無毛のワレメが目の前に現れました。そして少し足を広げ股間に指を入れます。
(ボール入れてきました)
妹はこれまでにないぐらい真っ赤な顔でした。
(出してやるからもっと足を広げて立て)
言う通りにする妹の股間に指を突っ込みます。かなり濡れてる股間からボールを2つ取り出しました。
(こんな変態で恥ずかしいことよくできたな。ご褒美だよ。)
そう言って立ったままの妹に激しく手マンしてやり、何回も潮を吹かせてやりました。
妹は顔を歪め口を手で押さえて必死に声を押し殺していました。
何度も腰をガクガク震わせてまるで犬のようでした。
(今日はおしまい。また明日!おやすみ)
少し残念そうな顔の妹は、
(おやすみなさい。。。)
と言うと下裸のまま手にスウェットを持って少しフラフラしながら部屋を出ようとしたとき、
(たまにお兄ちゃんにもなってくれますか?)
と聞かれました。
(もちろんいいよ。)
妹は嬉しそうに部屋に戻っていきました。
こんな展開になるとは思ってもいませんでした。
賛否両論あると思いますが、静かに見守って頂けたら幸いです。
最後までありがとうございました。
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