彼と親友の二人で来て全裸にされ体を固定され二人から愛撫され始めましたが途中で「毛の処理がザツすぎと」と言われ ちゃんとしてなかった私にお仕置きとしょうし キッチンにある椅子をベランダに持って行き そのまま座らされ腕と足を開脚した状態でガムテープで固定され 体には洗濯ハサミをつけられて タオルで目隠しをされたままの姿にされました・
さらにコンドームに私の携帯を入れヒダとクリトリスに当たる用に固定されました。
夜とは言え 見えにくいとは言えたまには車も通ります。 目隠しされた状態でもそれは分かります・・・
部屋の電気を消され「飯食べてくるから いい子にしてなよ」と部屋を出ていきました・・・ 洗濯ハサミと夜風と 誰かに見られるかもと言う羞恥と刺激でだんだん感じてしまっていました。さらに追い討ちをかけるかの用に時折 携帯に着信があり 音はなりませんがバイブの振動がさらに快感さを高めていきました。 身動きも出来ずにいつなるかも分からない携帯の刺激で 身をよがらせながなっても刺激が弱く行くことも出来ずに ただただ 耐え続け 次第にアソコからは液が流れでて 電池がなくなるまで続けられていました
どのくらいたったかわからない内に彼が帰ってきたころには 既にぐったりになっていました
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