「あああっ くっはぁ~」とさらに鳴かされました。 そっちもいけよと更にオシリにも入ってきました。 アソコとはちがくゆっくりと入り 出され 入り出され を繰り返され 全身を振るわせて「んんんっ~ はああっ~」と口からヨダレをだしながら鳴き続け激しく体を揺さぶっていると「どう?いいでしょ? 制服着たままこんなことされて?」と「いいっ! 感じちゃう~ ! ああっダメ~」と鳴いてあっけないくらいに簡単に行かされてしまいました。 全身から大量の汗と共にアソコからもローターをはきだすように抜け落ち後から 白くどろっとした液体が流れてきました「奈美ちゃん嫌らしいな~ こんなに出して? 今度はしてもらおうかな?」と親友2が私の前に立ちズボンをぬいで反り返ったアレが・・ 親友のとはちがく「立派」でした。 「手はダメだよ」と親友が後ろ手に何時ものように固定してきました。「さぁして?」とイキツク暇なく口の中にいれられ親友はわたしの後ろから上下につけられた洗濯ハサミをいじりだし絶えず刺激を与えてきます。 口の中のものを舌と唇とで刺激を与えてました。やがて熱く苦い物を口いっぱいにだされ ました。
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