「入れてやるよ、奥さん」店長さんは、私の身体を縛っていた荒縄を解きました。
汗と、男性をモトメル股間のおつゆで私の身体はいやらしく光っていました。
「さあ、立ってあの鏡の前に行け」店長さんの命令通りラブホテルの鏡になった壁
の前に両手を付き、お尻を突き出しました。お尻の膨らみを両手で割ると、店長さ
んのモノの先を割れ目に感じました。一瞬、押し当てられる感触の後ヌチュって私
のアソコが押し広げられました。入ってきた瞬間、クハァァって動物みたいな息で
声を上げてしまい、すごく恥かしかった。「イイ締まりだな」店長さんが、ゆっく
りと腰をホントにゆっくりと私の膣を味わうように動かしていました。私はもう、
何も考えられなくて悶えていました。息も絶え絶えになっていると、店長さんが後
ろから私の顎を掴みました。「鏡を見てみろよ」「奥さん、全身見てみろ」店長さ
んに言われ、見ると。ああ、なんてこと。乳房や、お腹、太腿、いたる所にうっす
らと朱色に荒縄の痕が残っているんです。「奥さんは、ココまで変態なんだよ」店
長さんが、腰の動きを早めながら責めたててきました。「いやあ、いやあ」乳房
に、太腿に、腕に残った恥かしい私の証拠に気が狂いそうでした。(私、堕ちてい
る)体に残った荒縄の痕を見る度に理性がよみがえり恥かしくなります、次の瞬間
股間を貫く店長さんのモノの感触に悶え狂います。「逝く、逝く、逝く。」私、も
う後戻りできない興奮をエクスタシーを店長さんに教え込まれました。
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