相手の男性も興奮してるみたいで、ハアハアとすごく息が荒かったです。受話器を
耳に当てたまま、お互いに悶えあいながらブラジャーから両おっぱいを掴み出すと
いやらしく揉み、ビデオカメラに向かってポーズを取りました。「スケベな奥さん
だな、昼間からこんなに悶えてるとは。」相手の言葉責めにも、すごく燃え上がり
ました。「股広げろ、パンスト履いてんだろ、破れ」悶えながら「はい」って答え
ると、カメラを少し下に向けて、大きく脚を開くと、受話器を股間に向けてビリっ
てパンストを破りました。「聞こえたぞ、変態奥さん。パンツの端から指入れてオ
ナってみろ」相手の男性の声は完全におかしい人の声でした。でもそれがすごく感
じました。おっぱいや顔が映るように身体をくねらせると、パンティの端からアソ
コに指を入れました。ヌチュって感触で、何のためらいもなく指が入りました。
「音聞かせろ」、相手の命令にカメラに向かって大股開きになり、指を2本入れク
チュクチュ音を立てて、股間に受話器を向けました。ああ、テレホンセックスで私
犯されているんだわ、そんな想像が沸き立ち悶え狂いました。
「良い音だな。本気で濡れてんだな」相手の満足げな声に、いっそう悶えました。
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