中に入るまでに数人に見られてしまい早く終わらせたい・・・と思い周りを気にしないで下を向いて顔を赤らめていました。でもやっぱり恥ずかしくて感じていました。中に入るまでには羞恥心でアソコがグチョグチョになっていて力いっぱい閉じて雫が垂れないようにしていました。中にもやっぱり人が数人いてました。周りからすれば「異様な人」に見えてるはずです。着ている服は帯見たいな服で露出度もかなり高く(というかオシリの一部と乳首と乳輪は透ける)内股で歩き顔を赤らめ力んでいるわけですから・・・・勿論、また注目を集めて全身に痛い程の視線が刺さってきました。年配の女性は「や~何あのこ?おかしいんじぁない?」とか「最近の子はね~」と聞こえました。もう羞恥心でオカシクなりそうでした・・・指定された物をかごに放り込んでレジに向かいました。店員はレジの前に立つ私をみて驚いていてポカーンとしてました。ちょっとの間がありレジ打ちを終えると私はすぐに袋を持ってお店を出ようとした時に「さっきの娘、露出狂だぜきっと」と男性の声がどこからか聞こえましてその瞬間に我慢の限界が来てしまいました。もう雫を止められなくなり太ももを伝って流れてきて「もう駄目・・・」と思いなりふり構わずに小走りで駐車場を駆けていきました。当然服はずれ上がり下半身丸出しでバスへと向かいました。途中 何人もの注目を浴びながら。
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