駅に着き車に乗ると、いつも御主人様はぐちゃぐちゃに濡れたおまんこに触れ確認
するようになぶって下さるのにそれもなく太ももの間をなでたりしています。
信号待ちの時ふと後ろから大きな張り型を取り出すと、パンティーの間におちんち
んの様に挟み何もなかったようにそのまま車を走らせます。
1日中ずっと我慢していて、早く御主人様のおちんちんが欲しかったその日、自然
と御主人様の腕にしがみついて奉仕をおねだりしていました。
ホテルに着くまでのわずかな時間ご奉仕させて頂いて、ホテルに入ります。
ホテルに入ると再びご奉仕の続きをさせて頂きました。
私はまだ恥ずかしがってしまい、御主人様に言われるまま、ソファーに腰掛ける御
主人様に土下座をして、ご奉仕をおねだりします。
ふと、膝の上にのせられた御主人様の手に頬をすり寄せると、御主人様が私の口の
中に指を入れて下さいました。
初めは1本徐々に2本・・3本・・・
そのまま手をご自分のおちんちんの方に引き寄せ、誘導して下さいました。
嬉しくてただ夢中でご奉仕させて頂きました。
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