2015/12/06 14:26:52
(49wTf.gW)
こんにちは。
報告が遅くなってすみません。
この前の夜の報告です。
久しぶりに変態な格好をしてお出掛けしました。
服装は膝上丈の白いニットワンピに黒ニーハイ。
モコモコで生地が厚めなので、
下着なんかは透けませんが、
襟首広めなので大きくなって谷間ができるようになった胸元が、
少し屈めばすぐ見えます。
そしてニットワンピの中にはしっかり落書きをしました。
「変態」「淫乱」みたいなのから、
「人間辞めました」「家畜以下」「公衆便女」みたいなのや、
「変態化肉体改造中」「乳首肥大化」「クリチンポ化」「ユルユルビッチ汚マンコ」「クサレグロケツマンコ」「淫穴拡張済み」「イマラチオ・フィスト・腹パン・何でもイキます」みたいなので、
胸・お腹・脇腹・下腹部・お尻・内腿を埋め尽くしました。
特に谷間の間の「公衆精液便器」
内腿の「オチンポ中毒」「ザーメン大好き」「この落書き読めたらご自由にお使いください」
は際どい位置に書いてあり、
気を抜いていると本当に読まれてしまう可能性がありました。
肥大乳首とクリチンポは根元を紐で縛り、
鈴をつけました。
車で出掛け、
仕事終わりの人が多い街中を歩きました。
いろんな男性の視線を感じながら、
もし落書きを読まれたらと思いながら、
ビッチ汚マンコをヌルヌルにしてしまってました。
ベンチに座って、
わざと少し足を開き気味にしたりしてました。
服はニットワンピだけなので少し寒かったですが、
それもまた恥ずかしい格好をしているという実感があって興奮しました。
コンビニのトイレに入り、
そこでニットワンピを脱ぎ、
そのあと下着も脱いで写真撮影しました。
あとそのトイレにあったブラシの柄をクサレマンコに入れて、
オナニーと撮影もしました。
トイレから出る時には、
下着なしでニットワンピを着ました。
前の自虐破壊で、
大きくなったかわりに少し垂れ気味になったおっぱいなので、
谷間の落書きがかなり際どい感じになりました。
そこから車に戻るまで、
かなりドキドキしました。
そのあと、
人気のない山の中の展望台に行きました。
出入り口が1つしかない駐車場の一番奥に車を止め、
ニットワンピを脱ぎ、
外に出ました。
寒さが肌にしみましたが、
すごく興奮していました。
途中たっぷりお茶を飲んでいたので尿意が限界でした。
でもまだ出さず、
カバンからディルドを取りだし、
駐車場のアスファルトにお尻をつけ、
駐車場の出入り口に向けてM字開脚し、
ディルドオナニーしました。
もし車が来たらライトに照らされて丸見えになります。
一応出入り口さえちゃんと見てれば、
車が来るのは分かるので、
それだけ注意しました。
ディルドを激しくピストンするとあっという間に絶頂に達して、
おしっこを漏らしながらイキました。
思ったより激しくイッてしまい、
ちょっと腰が抜けてしまいました。
その駐車場には公衆便所がありますが、
それには出入り口まで行かなければいけません。
そこそこ距離があり、
もし中間辺りで車が来たら、
身体を隠す場所がありません…
恐る恐る足を進めます。
一気に行った方がいいのは分かりますが、
足はゆっくりしか進みません。
緊張で心臓が張り裂けそうになりながらも、
なんとか無事に公衆便所に到着しました。
公衆便所の男子便所に入ります。
持ってきたカバンから道具を取りだし、
汚れた小便器の臭いを嗅ぎながらオナニーしました。
この辺りからいけないスイッチが入ってしまいました。
小便器の中にお尻をつけて座りました。
小便器にすっぽりハマって足を広げている姿は、
自分が小便器になった気分になり、
写真を撮りながら軽くイッてしまってました。
次はどうしようとちょっと危ない欲求が沸き上がってきていると、
公衆便所の前を車が通り過ぎたのが分かりました。
慌てましたが、
今は個室に逃げ込むしか出来ません。
少しすると男女の声が聴こえてきて、
それぞれが公衆便所に入ってきました。
私がいるすぐ近くに見知らぬ男性がいると思うと、
いけないのに興奮が増してきて、
大便器の便座ごとあげて、
大便器の中にすっぽりお尻を落とし込み、
足を広げ、
ディルドでビッチ汚マンコの奥をズンズンしてしまってました。
男性が先に用を足し終えて外に出て、
女性があとから出ていきました。
そのとき二人が、
「汚いトイレだな」って会話をしていて、
丸で自分がそう言われたように感じ、
声を押し殺しながらディルドで子宮を押し潰すようにしてイキました。
それから耳をすませて、
車が出ていくのを待ちましたが、
そんな音が全然聞こえません。
流石に身体がどんどん冷えていきます。
でもおかしなスイッチが入ってしまった私は、
よくないことまで思い付いてしまいました。
その個室には、
便器ブラシがありました。
コンビニのより明らかに汚いそれを手に取ってしまいました。
そしてそれを…
すっかり解れているビッチ汚マンコにメリメリとねじ込みました。
ブラシでマンコの中がゴリゴリされ、
しかもそんな汚いのが入っているのに、
私の汚いマンコは淫汁を溢れさせてしまってました。
そんな姿のまま、
1時間は経過しました。
汚いブラシをマンコに入れたまま、
身体は冷えきってしまってました。
やっと車が出ていく音が聞こえました。
そっと外を覗いて確認し、
ブラシも入れたまま出ました。
寒さで身体が震えていましたが、
それが余計におかしな思考にさせたのだと思います。
さっきの車がいたであろうところに、
ビニール袋が捨ててあります。
それを持って便所に戻ります。
なんとなく予想はしていました。
ビニール袋をあけると、
そこには使用済みのコンドームが入っていました。
頭の中で自分を止めようとする言葉が響いています。
でもそうなればなるほど、
私の手は止まりません。
クサレマンコからブラシを引き抜きます。
ブラシで擦れた膣内が少しヒリヒリしてました。
そして私の手は、
そのコンドームをブラシで汚されたクソマンコに押し込みました。
私はイッてしまってました。
更には、
袋の中にあったティッシュを全て詰め込み、
最後にまたブラシを突っ込みました。
改めて勢いに任せてしまった私の陰部を見ました。
中には誰かも分からない人の体液がついたゴミを詰め込み、
そこに汚物でしかないブラシで栓をした、
完全に汚物と化したマンコを眺め、
後悔と興奮が沸き上がり、
ブラシでクソマンコをズコズコしてイキました。
ブラシを引き抜くと、
中でティッシュがぐちゃぐちゃになり、
酷い見た目でした。
ブラシはその場に返し、
車に戻ります。
クソマンコにはもちろん、
ティッシュとコンドームが入ったままです。
家に帰宅し、
汚いマンコからコンドームを取り出しました。
コンドームの結び目を切り、
中のザーメンをジャイアントに垂らします。
そしてそのまま汚物マンコに飲み込ませました。
激しく腰を振り、
何度も何度もイキました。
自分がしていることを罵倒しながら、
泣きながらイキ落ちするまで腰を振り続けました。
報告が以上です…
すみません…
お叱りをうけるとは思いますが、
あのときはどうしても自分を止められませんでした…