2026/03/21 08:54:18
(IpZ2zYxK)
続きです
私が通ってた男子高は、不良が多いがその他にバンドなどしてるのが長髪で
私の長髪もそれほど目立つことがなかった。
ヲタクなども多いし
真面目にクラブ活動してるのも
野球部、サッカー部、柔道部、体操部
学校にプールが無いから水泳部がなかった。
夏の授業で水泳がないのがよかった。
キチンとした女性ホルモンは、使ってないけど
婦人雑誌や少女コミックなどの広告で購入した。
胸を大きくする塗り薬やサプリなど
いろいろ美容に役立つのを使って
胸は、Bカップ弱までになって
女装した時のブラがCカップにパット入り
見栄の巨乳に
それと補正下着なども購入して
ウエストを細くする努力も
女性の美容に良い物を食べたり
女性ホルモンの働きにいい飲み物など
男としての成長を阻害してたから
高校生になる頃には、女体化が進んでしまってた。
私に取っていらない竿や玉の発育不良
勃起もしてないしもちろん射精も経験ない
声変わりもしないし顔や身体も丸みを帯びて
同級生の女子に近づいてた。
一人っ子だったから親も小遣い多くくれてたから
いろんなのを買えてた。
父は、仕事で家をよく空けてた。
母子家庭みたいな感じ
母は、私が母の下着でオナしてると思ってたけど
私が下着から服を使うようになり
オナでも少し違うのに気がついてた。
化粧品の減りが早くなり
私の眉などもすぐに気がついてた。
私が母の下着や服から違う下着や服が隠されてるのも見つけてた。
私が髪の毛を伸ばしだして
見た目が中性的な顔から女顔になるのと
母の若い頃に似ていく私に
息子でなく娘を産んでたと
気持ちの変化を起こしてた。
中学卒業の頃には、卒業祝いのプレゼントに
ワンピースや下着と靴など女の子の物をくれた。
それで女装を知られてたのを知って
母がいても隠すことなく女装して化粧などするようになり
母がくれたプレゼントを着て女装して見せた。
卒業旅行と言って母と娘になりきっての旅行
母の公認女装で女の子としての躾も始まり
料理や家事などもさせられるようになった。
父が戻ってきてるときは、母との約束で女装を我慢
息子の私などどうでもいい父
母とのエッチと母が浮気などしてないかと
いろいろ調べてまた家を離れて行く父
出来損ないの息子みたいな感じの扱い
母の躾で女装を卒業してほとんど娘になれてた。
それがあの時
お金を持ってるオジサマにナンパされて
言葉巧みに連れて行かれたホテル
女性として扱われてるのに気が緩んでた。
不意のキスから始まり
あっと言う間に下着姿にされて
下着の上からの愛撫
手慣れた愛撫で感じてしまってた。
そして私に小さいのを知ると
竿の刺激しても勃起しないのを確認すると
アナルをほぐしだして
指が1本、2本、3本と入れていき
4本が軽く入るようになり
とうとう私のアナルにオジサマの太くて長い竿が挿入を始めた
カリが入るときの痛みで痛いと泣いてた。
でもカリが通り過ぎると
あっと言う間に根元まで挿入されてた。
口から飛び出ると思うくらいに思えた。
私は、その日に奴隷にされてた。
オジサマの私を女として扱いがよかった。
少女から大人の女にお前は、なって俺の女になれたんだと
学校から帰る時にこの場所に来いとメモされた紙を渡された。
私は、カバンに女子高の制服や必要なものを詰めたバック持参で通学
学校帰りに制服を着替えて軽い薄化粧し目的場所に
そこにオジサマの車が停まってて
私に助手席に乗れと
乗るとすぐに車が走り出して
高級住宅地へ向かって行った。
移動中オジサマの片手が私のスカートの中に入れられての愛撫
私は、気持ち良さで足が自然に開いていき
足が開いたせいでスカートが捲れ上がり
ショーツが丸見えに
そんな状態で信号で停まると歩道にいる男性の視線を感じて顔を伏せてた私
オジサマの調教は、私を純女に仕立てることから始まってた。
オジサマの屋敷は、大きくて広かった。
メイドさんが2人お出迎えて
私は、調教部屋に連れて行かれて
メイドに服や下着を脱がされて
拘束具をつけられた。
そして壁にある鎖に繋がれると
メイドも服を脱ぎ出すと私と同じ拘束具を着けてた。
そしてオジサマに来るのを正座して待ってた。
私は、メイドの調教を見せられてた。
1人は、吊られて足を開かされて
もう一人が片足を縛られて逆さに吊られてしまってた。
私に女性器が見えるようにして
それぞれにバイブを挿入した後に
アナルにも同じ太さのバイブを挿入
オジサマが近づいてきて私の口にまだ柔らかな竿を入れてきて
ホラ!お前の口で硬くしなさいと
私は、抵抗もなく口を空けて頬張って舌で奉仕を始めたが
経験が無い私は、ヘタクソとお尻にムチが