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2026/02/14 04:27:06 (tfd/1fc5)
看護師をしています。
複数の医師と不倫していることが院長にバレてからは院長と医師たちの性処理奴隷として扱われていました。

先月43歳の看護師も院長と医師たちの性奴隷に任命されてから私は性処理だけでなくSM調教奴隷としても扱われることになりました。

SM調教事態も未経験でしたけど、今月に入り何人かの医師たちがアナル調教とか本格的な医療プレイしたいよねとか言い出して週末から土日祝にかけて集中して変態医師が集まるサークル活動でアナル調教と医療器具を使った調教を受けています。

調教場所は院内にある現在は使われていない処置室です。
看護師からは通称、説教部屋(お仕置き部屋)と言われています。
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投稿者:寝取られ希望の夫、、その後 ◆GRn4CiBl7k
2026/02/28 19:33:59    (.tNOhKui)
一年半ほど前の2024年の8月ぐらいに、看護師をしている妻の勤め先の医院に、検診でやってきた30前の男性。
看護師姿の妻に、予防接種を受けたときに、ナース姿の妻に一目惚れをして、彼はストーカー行為を始めました。
当時56歳の妻に対して、20代後半の彼の行動が信じられなかったのですが、、、約一月後の9月後半に、
その男性と私と妻とで、喫茶店で落ちあってその時、ストーカー行為を止めろと提案しました。その代わり、
月二回、妻を通い妻にしてそちらに行かせると、、、相手の男性は、快諾しました。最初は、激しく嫌がった妻でしたが、、、
一年半かけで、浣腸責めと、アナルセックスが大好きな躰に肉体改造されました。私にとっても、理想の妻になってきました。
すなわち、大腸の管にへばりついていた、宿便が綺麗に剝がされて、排泄されたことにより、妻の肌が見違えるように若々しく、
綺麗になり、全体の様子が、色っぽくなってきました。まるで、30代半ばのような体付きになってきました。最初は、
まるで、実の息子のような年齢の男性に浣腸や、アナル調教をされることを、嫌がっていた妻でしたが、
やがて、男性の仲間の肛門科医によって、20年以上悩まされていた、痔(内痔核・(いぼ痔)と裂肛・(切れ痔))が、
調教されていた肛門科医によって、手術され、患部を綺麗に治され、長い間痔の痛みと出血に苦しんでいた妻は、
その痛みと苦しみから解放され、良かったと言っています。看護師という職業柄、勤務中は休憩も食事も不規則になりがちで、
便意を催しても患者の診察優先で、トイレを我慢する習慣になり、便秘症になっていましたから、そのため、トイレで無理に
固まった便を排泄するとき、息んで痔になりましたから、、、始めて、肛門科医師に、強姦同様な肛門診察を受けたときは、
羞恥の極みだったようですが、一年近く、何度も産婦人科台のような、肛門診察台に全身を拘束されて、肛門や、直腸内部を
診察・治療されているうちに、今ではかなり慣れたようで、赤面しながらも、全裸で診察台に仰向けになり、両足を抵抗なく
M字型に開いて、拘束されて、肛門科医に、診察を受けるようになりました。
今では、6方向の六角形型に開く、丸形のステンレス製の肛門開口器を挿入されて、直径3センチぐらいまで、6方向に肛門を
拡げられるようにまで、なってきました。しかし、肛門科医の医師の話によると、まだアナルセックスは無理だということですが、、、
前回は、肛門開口器で開かれた妻の肛門から直腸の中に、イルリガートル浣腸のゴム管が、奥深く挿入されていく様子が、
とても興奮しました。今回は、2/22・23日の二日間、肛門科医師のクリニックに、妻を預けてました。
2/21(土)の午後6時に、妻は彼らの迎えにやってきたボンゴ車に載せられて、肛門科医のクリニックに連れていかれました。
2/23(月)に妻を引き取りに出向きましたが、妻は急性の大腸炎を起こしていて、とても自宅に戻れませんでした。
肛門科医師のクリニックで、診察台に仰向けに、寝かされたまま、拘束は解かれていましたが、直腸と大腸の炎症を鎮めるための、
点滴浣腸をされ、口には、酸素吸入のマスクをつけられていました。昏睡状態でした。妻をひきとれたのは、2日後の2/25日でした。
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