2026/02/11 07:04:38
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暫く、放心したようにぐったりしてました広げたままの両足は痙攣しています。
衝撃的な快感でした。
立ち上がろうとするとするとガクガクと足に力が入りませんでした。
何とか立ち上がるとあそこから白濁した半透明で粘りのある液体がボタボタとこぼれました
ミントは満足したのか自分のベットで自分の股間を舐めていました
大理石の床がベタベタになっているので拭こうとしましたが、動く度に股間から止めどなく
ボタボタと粘った生臭い液体が止めどなく流れ落ちました。
掃除は後にして股間をバスタオルで押さえ取り敢えずバスルームに向かいました。
お腹や脇腹太腿等爪ですったのでしょう、あっちこっち赤く蚯蚓腫れが出来ていました。
体を洗いながらお腹に力を入れると、まだブチュブチュっと止めどなく白濁汁が滴ってきます。
何度も何度もビデを使いました。
バスローブをはおりバスルームから出てモップとバケツ雑巾を持ってリビングに向かいました
ユウが私の周りを飛び回りモップを噛み玩具にして邪魔をしてきます
遊び相手をしながら掃除をしました。
四つん這いになり雑巾がけをしているとゆうは相変わらず跳ね回りながら私のバスローブ噛んで引っ張ったり
つついたり邪魔をしてきます。
時々私の背中にマウントしてきたりしてました。
「ユウくん止めて!後で遊んであげるから、ねっ!」っと
前に坐ったゆうの股間に目をやると赤い大きな一物が根元までむき出しになってギュンとそそり立っていました。
バカな私はそれをみてお腹の奥がキュンと疼き、ユウの股間に見っていました。
私の手を甘噛みしたり私の横に飛びのき脇腹を噛んできます。今まで遊んできてした事のない仕草でした。
それから私の周りを飛び跳ねながら二の腕や脇端太腿や脹脛、噛んでは離れ
捕まえて見ろと言わんばかりの態度でした。
知らない顔して、ふき掃除を始めるとまた、ちょっかいを出してきます。
その内四つん這いの私の後ろに回りお尻に鼻を着けては飛びのき又匂っては離れを繰り返し
バスローブの裾から鼻を突っ込みじっくり匂っていたかと思うとペロペロとあそこからアヌスまで丁寧に
舐め始めました。
上手なんです。じっとして、したいようにさせていたら割れ目に添って舌先でクリトリス捕まえ丁寧に
クリトリスだけ何度も舐め、あそこの中まで舌先が入ってきて穴の中まで掻きだすように嘗め尽くし
アヌスの中まで舌先を入れてきました。
もう、それだけで私のあそこは洪水でした。オナニーでは得られない気持ち良さでした。
私は四つん這いのまま誘うようにバスローブの裾を腰まで捲り上げそまま拭き掃除のふりをしていました。
するとユウは恐る恐る寄ってきてマウントしてきました。が、私が四つん這いになると
ユウの下に入り込んでユウは普通に四つ足で立ってるだけで一物は私の背中の上でむなしくスイングしていました。
ソファからクッションを2枚取り膝の下に引きました。
それでもお尻の上をヌルヌルとスライドしてるのでちょっと膝を浮かせお尻を上げユウのお腹に擦り付けました
するとあそこの周りを上に下にヌルヌルとなかなか入りません
もうちょっとお尻を上げてみました。
『犯される!』とドキドキといきなりつらぬかれる事を期待してました。
あそこからアナルまで一物で撫でまわされヌルヌルでした。
中々はいりませんがユウはあきらめません。
すると意外な事が起こりました。
私も体制がしんどくなって少し膝を下した時でした。
チョンチョンと探っていたユウの一物はいきなり私のアナルをとらえたのでした。
『あっ!』と思う間もなくヌル、ズボッ!とアナルに突き刺さったと思ったらいきなりピストンを始めたのです。
『いっ!痛~い。でもでも、あ~気持ち良い~』
アナルオナニーとは違った快感でした。
太く硬いものが深く奥まで高速でピストンされあっと言う間に逝ってしまいました
ユウは私の腰の高さまで足を広げ腰を落とし前足で後ろから乳房まで巻こみがっちり押さえつけたまま
ハッ、ハッ、ハッと耳元で荒い息遣いをしています。
重さと快感で腕の力が抜け肘を付いてお尻を高く上げる格好になりました。
ミントと違いユウは途中で抜くことも無く激しくピストンを続けました。
『もう!もう!アナルが壊れる!でも気持ち良い~やめて、いや、止めないで!』
もう混乱してました。大きな体の犬のピストンで肘を付いたため冷たい大理石の床で乳首が擦られ固くとがってました。
『もっ!もう駄目!力が入らない、又、又、逝きそう~逝~く』と思った時
ユウは動きを緩め止まりました。
『これって、まさか、また、瘤が…』
アナルオナニーなら自分で痛くないようにゆっくり出来ますが
この子達は・・・
案の定グイグイと押しつけてきました
『ぎゃっ!いっ、いっ、痛い~』
遠慮なくメリメリとおし込まれます。仕方なく口で呼吸しお尻に力が入らない様迎い入れようとしました。
メリメリジュボ!入口の括約筋を通過し大腸の壁が張っています
暫くそのままでした。ユウは前屈みになった私の背中が難しかったのか前足の拘束を解き背中を押さえつける様に立っています
横で見たら犬に押さえつけられ屈服した人間に見えるでしょうね
見えるでなく現に犬2匹に精子便所にされた自分でした。
長いと思っていたらいきなり瘤が大きくなったかと思ったら例の熱い液体が勢いよく注ぎ込まれ逝ってしまいました。
断続的に発射される終わらない感覚を感じていました。
ユウは発射し終わると抜こうと後ろ足で私のお尻と太腿を蹴りもがきました。
『痛い!痛い!猛烈に痛い!』裂けるんじゃないかと思いました。
ユウがもがいていると段々瘤が柔らかくなってジュボッと抜け私はそのまま俯っしてしまいました。
ミントと同様ユウも俯っしている股の間からひりひりしているお尻の穴を丁寧に舐めてくれました。
一旦離れ自分の一物を舐めていたと思ったら私の傍に来て背中やお尻を丁寧に舐め始めました。
優しくさすってくれてるようでした。と、思っていたら鼻先で私の脇腹を下から押し上げようとしています
まるで『起きろ』と言ってるようでした。
ゆっくり手を付いて四つん這いになり座ろうとするといきなりお尻の下から鼻先の強い力で押し上げられ
四つん這いの体制になったと思ったらすぐにマウントしてきました。
『又?』立ち上がろうとしましたがすぐに背中から押し倒され四つん這いにされました。
すぐに挿入しようと腰を振っています。
アナルはまだヒリヒリしています入れられたたまらないのでアナルガードする間もなく簡単にあそこに
挿入してきました。
挿入するや否や高速ピストンそれも長めに突かれる度にアナルからドロッと液体が吹き出てくるのが分かります。
アッという間に何度も逝かされました。
『ただ、ただ、凄い、気持ち良い。頭がおかしくなりそう』
正直な気持ちでした。2匹の犬に犯されアナルも汚され再度押し倒され犯されている自分は
犬以下、犬の性奴隷、イヤ精子便器に成り下がりました。
ユウは動きを止め瘤を押し込んできましたアナルより簡単に押入れられました。
ユウは勝ち誇った様にお尻だけ持ち上げ俯っした私の肩を前足で押さえつけ
腰をもぞもぞ動かしていたと思ったら瘤が大きくなり子宮の奥に熱い液体をぶちまけ今度はみるみる膣口からあふれ出てきました。
ユウは人間でいう絶倫なのかもしれません。
瘤が抜けると私はそのまま気を失ったように眠って
みお様の携帯で目を覚ましました。
犬たちは何事も無かったように私の傍らで横になっていました