彼が泣いた…強い人だと思っていた彼が…『ごめん…』…お互い終わりを感じた日…全てを忘れたかった…でも私は…私の体は何かを欲していたのかも。一人でドライブ…彼と走った道…高速のパーキング…コートの中は全裸な私。誰も私を止められない。電話ボックスの中…コートを開く…背中越しにトラックが数台休んでいる。耐えられない快感…胸があそこが…。思い出すと今も熱くなる…今…下着を着けずにコンビニで買い物をしてしまい…久しぶりに彼に電話しようかな?読んで頂いてありがとうこの告白は…終わりにしますでも始まりかもしれません。