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2003/02/04 06:40:30
(eiV4kA25)
まゆ女王様に頂いた「アナルに使ッたバイブを嘗めて奇麗にする」という命令を飼い主様と
妹様に鑑賞して頂いて実行しました。飼い主様の部屋に入るとお2人様が赤い色で揃えた下
着姿で僕を待ッておられて「何してんの!?早く脱いで犬らしくしなさい」と命令されました
。ズボンとシャツを脱いでよつんばいになると妹様が「尻尾が良いんだよねェ♪」と自宅か
ら挿して来たバイブをONにして下さいました。「今日はアキラにアナルだけでオナッてもら
うからね」と飼い主様から命令を頂き、手を後ろで縛ッて頂きました。
肩(アゴ?)とひざまづいた足とでよつんばいになりながら、アナルのバイブを円を書く
様に動かしていると「もッと脚を広げて、腰を上げる!!」と指示を頂きました。棒の先が
時々床に当たッて腰がピクッピクッと動きます。棒から汁が垂れてきてるのを妹様がすく
って口元に運んで来て下さりました。僕が奇麗に嘗めた指で妹様は僕の顔のまん前でパン
ツの中に指を入れてクリを触られているのを見せて下さいました。
そんな妹様の赤い布の向う側を想像して、バイブを動かす手が早くなります。あえぎ声を出
してる僕に飼い主様は「アキラの棒から汁がイッパイ出てる…」と言われながら、棒の先を
足の指で刺激して下さいました。妹様もM字に開いた股間部分に入ッてる指が時々、鼻に当
る程の距離にまで近づけて下さいました。布越しにでも御奉仕させて頂きたくて舌を伸ばし
たんですが、届きそうになると「おあずけ♪」と言われて妹様は腰をチョッとだけ後ろに引
かれるのです。
妹様に御奉仕したいと思ッていたら、自分では気付かないうちに身体が前に進んでいたらし
く飼い主様に「アキラ!!お尻を上げる!!段々、前に行くから下がッて来てるやろ」と尻を2
、3発叩かれました。お尻を高く上げ直しすと飼い主様が「そう、それで良いの♪」と右の
尻肉にKISSして下さいました。その時に頭の中が真っ白になり、棒から汁をまき散らしなが
らイきました。まだ意識がハッキリしないうちに「ホラ床を掃除しなさい。奇麗に嘗め取ッ
て!!口の中にためて、のんぢャダメやからね」と飼い主様から新しい命令を頂きました。
精子をほとんど吸い取ると飼い主様に「ちャんと舌の上で味わいなさい!!」と言われ、舌を
動かして自分の汁を味わいました。汁の味は初めは抵抗もあッたのですが慣れてくるとネバ
リ気が濃い愛液みたいで美味しく感じられました。そんな時にバイブを抜かれ「奇麗にしな
さい」と妹様が僕にFをさせる様にバイブを突き出されました。妹様の前にひざまづきバイ
ブにFさせて頂きました。