昼休み、あの男子トイレに入りました。いつもの様に制服を脱ぎ、持ってきたロープで足を縛りました。アナルにはバイブを入れボ-ルギャグと鼻枷でよだれまみれの情け無い顔でクリと乳首をいじりながら彼を待ちました。「加奈はこんな恥ずかしい姿を見て欲しかったんだね」そう言われて更に激しくクリを擦りました。やがて彼は乳首をいじっていた私の左手をとり、硬くなった彼のモノに導いてくれました。「恥ずかしい加奈の変態姿にいっぱいかけて!」私はクリと彼自身を擦り続け、精子が私の胸に飛び散る瞬間、うめき声をあげていってしまいました…