更には「これからずッとこんなHしか出来なくても良い?アキラはこれから、うちの犬として飼われる?それで良いならイかしてあげるよ」と言われたのです。すでに目の前が真っ白になり彼女の手とアナルに刺さッたバイブの快感に溺れていた僕は「分かりました。早くイカせて下さい。」とやッとの思いで言いました。「ちゃんと**様の犬として飼育して戴きます。ッて言いなさい!!」と背中に平手打ちを入れられました。「**様の犬として飼われていきます。だからイかせて下さい。」と言い直すと彼女は「ちゃんと言えるやん♪アキラは良い子やな」と頭をなでてくれました。それがスッゴク嬉しくて、イッてしまいました…