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2002/12/18 05:04:32
(lexzeaVY)
はるかといいます。
自分でもややMの気があるかな、と思っていましたが、
入社前の面接で、それを今の会社の方に気が付かれてしまいました。
そして、セクハラ面接をされました。
「●●はるかくん。じゃあスリーサイズを言ってごらん」
「初体験は?」
「好きなプレーは?」
「オナニーは1日何回?」
こんな不況ですから、最後の1社だったこともあり、一生懸命に
すべてこたえました。
そして最後に
「内定をすぐにでもあげたいけれど、それには身体測定が必要だ。
今から感度チェックをするね」
そして、面接官3人のうちの1人がストップウオッチを押しました。
まず乳首がたつまでの秒数をはかられました。
ひたすら面接官の1人が胸だけを愛撫し続けます。
すぐに乳首はたちました。が、その先もただひたすら胸だけを攻め続けま
す。
「ああ……」
「はい!1分54秒。うんうん。声がでちゃったね。早いなあ……。じゃ
あ、下をさわりたくなるまで何秒かかるかな?」
その後は自分でクリトリスをいじりだすまでの秒数、お××こに何かを入れ
たくなるまでの秒数、全裸でソファーに座らされ、目の前にローターをおか
れ、そのローターのスイッチを自分で入れるまでの秒数。
ありとあらゆる実験をされました。
それもすべて、面接官は胸を愛撫するだけです。
あとははるかが自分で何かをするまでの秒数をひたすらはかり続けられまし
た。
「さあ、最後の試験だ。ビデオカメラにむかって奴隷宣言をしてごらん。そ
うしたら、おちんちんをいれてあげるよ。」
その頃には、はるかはもう頭がおかしくなっていました。
何かでぐちゃぐちゃにされたいけれど、3人はけっして自分からは何もしま
せん。胸を愛撫するだけです。
「はるかにおちんちんをください。いれてくれるならば奴隷になります。」
その後、毎日がセクハラ調教です。
はるかは淫乱な雌犬でしょうか?