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2002/12/03 00:25:27
(gbbSee9W)
その日のアキは、薄いピンクのレースの上下下着でご主人様を待っていたの。アキのその
下着の下はバイブが縫いつけられてて、ご主人様の携帯から信号を受けて、動くようにな
ってる。大きく脚を開いて、腕は後ろに回して彼をベッドの上で待つ。すると、暫くして
バイブが動き出した。
ご主人様のご帰宅☆
もう待ちきれなくて、想像だけで濡れ濡れのおマンコにバイブは気持ちいいの。ボタン一
つで速さが変わるバイブパンツは徐々に速さをまして、クリを刺激する。
「やあぁっ!きもち……いい……あっあっああぁぁっ!いっちゃうっっ!」
ご主人様が扉をあけるのと同時にアキはいっちゃったの。すると、ご主人様は「俺の許可
なしにいったな?お仕置きだ」……「はい……アキのこと、いっぱい苛めてください……
ご主人様ぁ」
その言葉と同時に、彼は私の下着をはがし、四つん這いにされ濡れたマンコに電動式バイ
ブを差し込む。
「まだ、ピクピクしてんなぁ。そんなに気持ちよかったのか?」「ふぁっ……はい」「ふ
っ。この淫乱娘……なんだ?陰毛を綺麗に剃ったのか?マンコが丸見えだぞ……ああ、な
るほど。この厭らしい割れ目に縄を張ってほしいんだな」「……ごしゅじんさまの好きな
ようにしてぇ」
アナルにもバイブを入れられる。縄で亀甲縛りをされるの。すると、おっぱい用のバイブを
縄の上からつけられ……ご主人様の言うとおりに、ベッドの上に寝そべった彼の顔の上に立
て膝でまたがる。すると、アキの恥ずかしい部分が縄に食い込むのがはっきり見えるの。そ
れだけで気持ちいいのに、ご主人様は「もっと開いて食い込ませて、腰も振れ」って。中の
バイブも蠢いてるし、億敗も擦れて超気持ちいい。脚を開けば開くほど、縄はマンコに食い
込み擦れる。なのに、ご主人様はバイブを縄の上からクリに当ててきたの。
続きはまた今度ね。ご主人様が帰ってきたみたい。